今の愛車を高く買い取ってもらうこと!

下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。

 

実際、
ディラーの下取りでは30万だった車
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。

 

多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。

 

1社ではなくなるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。

マツダ3とは日本車名で「アクセラ」です。

マツダ3を検討しているなら、値段なども気になるかもしれません。

ここでは、アクセラではなくマツダ3という名前で、価格や購入時にかかる費用などを紹介していきます。

【新型マツダ3】価格や値段は

引用:https://www2.mazda.co.jp/cars/new_generation/pre/driven_to_perfection/1.html?_ga=2.96718748.2041089085.1558951882-1867458684.1557274723

 

マツダ3の排気量は「1500cc」「1800cc」「2000cc」の、3種類のエンジンが搭載されます。

値段はそれぞれ違います。

マツダ3には「1500cc」のガソリン車にグレードが、2つあります。

それぞれ、4WDと2WDを選ぶことができ、「AT」「MT」も選ぶことが出来ます。

1500ccの「AT」「MT」は同じ値段で、「2,181,000~2,273,880円」です。

昔は「AT」と「MT」は違う値段で「AT」のほうが、値段的に高かったのです。

時代の変化なのか「AT」「MT」は、今では同じ金額で販売されているみたいですね。

マツダ3の4WDは駆動方式が違うので、「2,413,200円~2,506,080円」です。

さすがに、2WDよりも値段は高いですね。

ちなみに、マツダ3のセダンは1500ccを、選ぶことが出来ません。

ガソリン車の「2000cc」には、4つのグレードがあります。

2000ccのほうは駆動方式「2WD」しか、選ぶことが出来ないようですね。

新車の値段は「2,470,000円~2,719,200円」です。

2000ccなので、値段は1500ccよりも高い感じですね。

ちなみに、2000ccは「6EC-AT」しか選べません。

セダンの場合はグレードが、3つあります。

新車価格は「2,470,000円~2,649,000円」となっています。

私個人の意見ですが、4WDもあればパワフルな加速で、走りを楽しめそうだからあればよかったのになと感じました。

マツダ3のディーゼルは1800ccで、グレードは4つあります。

それぞれ、2WDと4WDを選ぶことが出来ます。

新車値段は「2,740,000円~3,221,400円」です。

ディーゼルは「6EC-AT」しか選べません。

セダンのディーゼルの新車価格は、「2,740,000円~3,151,200円」となっています。

SKYACTIV-Xの値段がマツダ公式で、発表されていました。

マツダ3「SKYACTIV-X」の販売日と、新車値段は以下のとおりです。

・X Burgundy Selection[2019年10月発売予定]

2WD(6EC-AT/6MT) ¥3,389,200

4WD(6EC-AT/6MT) ¥3,621,400

・X L Package[2019年10月発売予定]

2WD(6EC-AT/6MT) ¥3,319,000

4WD(6EC-AT/6MT) ¥3,551,200

・X PROACTIVE Touring Selection[2019年10月発売予定]

2WD(6EC-AT/6MT) ¥3,258,800

4WD(6EC-AT/6MT) ¥3,491,000

・X PROACTIVE[2019年10月発売予定]

2WD(6EC-AT/6MT) ¥3,140,000

4WD(6EC-AT/6MT) ¥3,372,200

【新型マツダ3】購入の時にかかる費用もろもろ

引用:https://www2.mazda.co.jp/cars/new_generation/pre/driven_to_perfection/1.html?_ga=2.96718748.2041089085.1558951882-1867458684.1557274723

 

マツダ3を新車で買うと、様々な費用が必要になります。

新車購入時に必要な費用は、以下の通りとなります。

・自動車税

・自動車取得税

・自動車重量税

・自賠責保険

・リサイクル費用

・登録諸費用

まず、マツダ3を買うときには、自動車税が必要になります。

マツダ3は排気量が3種類あるので、自動車税はそれぞれ値段が異なります。

自動車税は新車を買う月によって値段が違うので、5月に新車を買ったという想定で以下のようにまとめてみました。

・自動車税(6月分)

1500cc:25,800円

2000cc:29,600円

1800cc:29,600円

つぎに、自動車取得税も必要な費用となりますが、自動車取得税は「新車値段(税抜き価格×0.9)」で課税されます。

ただ、自動車取得税は2019年10月から、廃止され「環境性能割」に変更されます。

「環境性能割」とは、環境に優しい車の場合は、税額を軽くするというものです。

たとえば、電気自動車を買うとすれば、税額は軽くなるということです。

逆に環境に悪い車を買うと、税額は重くなります。

「MAZDA3 SEDAN 20S PROACTIVE」というグレードで新車価格が、「2,470,000円」の場合の取得税は「61,700円」となります。

次に重量税も新車を買うときに必要な費用となりますが、これは車検を受けるときに支払います。

自賠責保険も費用に含まれますが、37ヶ月の加入で「36,780円」となります。

リサイクル費用も新車を買うときに、必要となる費用となります。

リサイクル費用というのは、ディーラーや廃車業者が車を引き取り、「シュレッダーダスト」「エアバッグ類」「フロン類」で必要な費用を先に支払うというものです。

マツダ3の見積もりシミュレーションでの、リサイクル費用は「9,780円」と記載されていました。

そして最後に、登録諸費用というものがあります。

マツダ3の場合は「69,100円」と、そのような金額に鳴っていました。

「新規検査登録手数料」などや「車庫証明手数料」などが、登録諸費用に含まれます。

ディーラーがユーザーの代わりに、車の登録を代行する費用ですが省きたいときは営業マンに、自分でするということを伝えると良いでしょう。

できる部分は自分ですれば、新車を少しでも安く買うことが出来ます。

ディーラーによっては、車庫証明くらいは自分でやらせてもらえそうです。

納車手数料というものも、場合によっては必要です。

この場合はディーラーに取りに行くのか、それとも自宅まで持ってきてもらうのかによって違います。

自宅まで車を持ってきて貰う場合は、費用が発生します。

自宅まで持ってきて貰う場合は、時間などの打ち合わせをする必要があります。

少しでも費用を抑えたいとか、好きな時間に取りに行きたい場合はディーラーまで取りに行くことになります。

【新型マツダ3】グレード比較!おすすめはこれだ!

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/mazda3/

 

マツダ3のグレードを全体的に見ると、セダンとハッチバックを入れると、全部で「13種類」ものグレードがあります。

ハッチバックには、セダンにはない1500ccが、ラインナップされています。

マツダ3のハッチバック1500ccのグレードは、「15S」と「15S Touring」があります。

「15S」と「15S Touring」の違いは、以下の通りとなります。

・15S Touringだけメーカーオプション

スーパーUVカットガラス(フロントドア)

IRカットガラス(フロントガラス/フロントドア)

CD/DVDプレーヤー+地上デジタルTVチューナー(フルセグ)

違いは異常となりますが「電波式キーレスエントリーシステム」は、「15S」にしか装着されておらず「15S Touring」には備わりません。

2000ccのマツダ3の場合は、グレードは以下の4種類あります。

・20S PROACTIVE

・20S PROACTIVE Touring Selection

・20S L Package

・20S Burgundy Selection

以上のとおりとなっています。

安全装備では「クルージング&トラフィック・サポート」が、「20S PROACTIVE」だけがメーカーオプションです。

「ドライバー・モニタリング」などは、2000ccのグレードは全てメーカーオプションみたいですね。

「自動防眩ルームミラー」は「20S L Package」以外は非装備です。

そのかわり「自動防眩ルームミラー(フレームレス)」が、2000cc上級グレードには装備されるようです。

細かい部分も異なるようですが、「フロントシート 運転席パワーシート」、「フロントシート シートヒーター」は「20S PROACTIVE」意外装備されます。

ここでおすすめのグレードですが、1500ccを選ぶ場合は迷わず、「15S Touring」を選んだほうが良いでしょう。

理由は「スーパーUVカットガラス」などや、「IRカットガラス」が「15S Touring」には装備されるからです。

2000ccを選ぶ場合は「20S PROACTIVE Touring Selection」が、おすすめといえます。

ほぼ上級グレードに近い装備が、安い値段で取り付けられているので、費用の面でお得だと感じました。

さらに、18インチタイヤが標準装備されるので、マツダ3がかっこ良く見えます。

実際に、マツダ3を見に行きどんなものかを見るのも良いですね。

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