
今の愛車を高く買い取ってもらうこと!
下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。
実際、
ディラーの下取りでは30万だった車が
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。
多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。
1社ではなくなるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。
今回は、マツダ・CX-5の人気のカラーをご紹介します。
そしれ、その手入れの仕方についても公開しています。
【マツダ・CX-5】色見本は?
クルマ選びで重要なポイントの一つにカラー選択があります。
洋服のように気分に合わせて着せ替えできれば良いのですがそうはいきません。
そこで今回は後で後悔しないための色選びについて解説していきたいと思います。
CX-5には8色のボディカラーが用意されています。
スノーフレイクホワイトパール
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
スノーフレイクホワイトパール※特別塗装色のため、メーカー希望小売価格32,400円(消費税抜き価格30,000円)高
ジェットブラックマイカ
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
ディープクリスラルブルーマイカ
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
チタニウムフラッシュマイカ
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
エターナルブルーマイカ
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
ソニックシルバーメタリック
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
マシーングレープレミアム
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
※特別塗装色のため、メーカー希望小売価格54,000円(消費税抜き価格50,000円)高
ソウルレッドクリスタルメタリック
引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/design/
※特別塗装色のため、メーカー希望小売価格75,600円(消費税抜き価格70,000円)高
好みの色があるのであれば迷わずその色にする事をおすすめします。
たしかに無難な色にしておけば大きな失敗はないのでしょうが後々その車自体を愛せるかと言えば必ずしもそうならない可能性が大きいからです。
もし好みの色の中に「赤」と「グレー」が入っているのであれば「匠塗 TAKUMINURI」の「ソウルレッドクリスタルメタリック」と「マシーングレープレミアムメタリック」をおすすめしたいですね。
「匠塗TAKUMINURI」はカタログやパソコンの画面では絶対にその深みを表現できないと思いますので是非ショールームで実際に見てみた方は良いです。
幸いメーカーもこの色にチカラを入れてますのでほとんどのショールームで置いてあるようです。
CX-5に限らずマツダの車全般に言えますが色の違いによるリセールへの影響はさほど大きくありません。
【CX-5】人気のカラーは?
引用:https://www.mazda.co.jp/
とは言うものの売れ筋ランキングで見ると「無難」カラーに人気は集中しているようです。
1位 スノーフレイクホワイトパールマイカ
2位 ジェットブラックマイカ
3位 ソウルレッドクルスタルメタリック
4位 ディープクリスタルブルーマイカ
5位 マシーングレープレミアムメタリック
6位 ソニックシルバーメタリック
7位 チタニウムフラッシュマイカ
8位 エターナルブルーマイカ
・・・となっています。(マツダ調べ)
白、黒でワンツーとなっているのは日本人っぽいなぁ、とおもいます(笑)
車を買う際は自分だけではなく家族の意見や通勤や仕事の体裁もある中でソウルレッドが3位に入っているのは意味があるのではないでしょうか。
マツダのキャッチコピーである「美しく走る」には非常に共感できます。
しかも1位~3位は非常に僅差となっています。
ちなみに国産車の売り上げ全体の割合では通常、シルバーが上位に来ることが多いのですがCX-5はソニックシルバーメタリックが5位となっていますね。
「洗車が楽だから」とか「傷が目立たないから」などと言う後ろ向きな理由でカラーを選んでいるユーザーが多いのもCX-5の特徴の一つではないでしょうか。
【マツダ・CX-5】手入れはどうしたらよい
引用:https://www.mazda.co.jp/purchase/carlife-care/coating/body/
このサイトをご覧いただいている皆さんは普段、どのような洗車をしていますか?
週末のコイン洗車場などはいつもたくさんの方が洗車をしている光景を目にします。
最近はガソリンスタンドなどの機械洗車機もブラシが質の高いものになってますので利用されている方の多いのではないでしょうか。
また、カーショップなどの行けばホワイト用とか濃紺用とか色によって洗剤やワックスの種類も色々出ています。洗剤、ワックス選びだけでも頭を悩ませてしまいます。
ズバリ申し上げますがいつの時代も洗車は手洗いかつ水洗いが一番です。
大量の水で表面の汚れを流した後、こびりついた汚れをウエスでこすり落とし、再び水で流した後に固くしぼったウエスで拭き取る。
ただこれだけです。この後定期的にワックスを塗りこんだりする訳ですがその際に使用するウエスの種類やワックスの種類を間違えるとボディ表面に小さな傷がついてしまいツヤがなくなってしまうのです。
しかし簡単に手洗いと言いますがこれにかかる時間と手間は決して小さくありません。
真剣にやれば半日かかる事もザラです。時間のある方なら良いのですがご家族やパートナーのいる方は「車と私とどっちが大事なの」なんて言われかねません(笑)
そこでおすすめしたいのが「ガラスコーティング」です。
ガラスコーティングとはシランやシラザンと呼ばれる成分を原料としたコーティング剤を車のボディ表面に塗りこむ事によりシリカという成分が固い被膜を作り出します。
作り出された被膜は強固なので長期に渡って塗装を保護してくれるという訳です。
ボディコーティングは新車購入時にやらないとあまり意味がないと言ってもいいでしょう。
傷も汚れもないボディ表面に塗りこむ事で威力を発揮します。
ガラスコーティングは専門業者に施工を依しますが新車購入時であればディーラーのオプション扱いでやってくれます。
施工後は科学結合による被膜が出来てから安定するまで1~2週間ほどかかりますので納車1週間前くらいに施工してくれるように担当の営業スタッフに頼んでみましょう。
その後は前途の水洗いが基本となりますが水をかけた後、水と共に汚れが落ちてくれますので拭き取りの手間が圧倒的に少なくなります。
まとめ
いかがでしたか。
今回はカラー選びと購入後のメンテナンスについてお話させていただきました。
できれば「後ろ向きな理由」ではなく本当にご自身がカッコいいと思う色を選んでみてがいかがですか。車に愛着を持って大事に乗っていただけることを祈ってます。
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「新車が欲しい!でも高い・・」
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どうすれば一番いいのか・・と考えている方は
たくさんいらっしゃいます。周りの人に体験談や相談しても
正確な答えは得られずどうすれば
安く新車を買うことができるのか
本気で考えている人にお伝えしたいことがあります。
裏技的な方法ですが・・
今の愛車を高く買い取ってもらうこと!
下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。
実際、
ディラーの下取りでは30万だった車が
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。
多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。
1社ではなく
なるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。