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1社ではなくなるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。
今回は、スズキ・ジムニーの人気のカラーをご紹介していきたいと思います。
【スズキ・ジムニー】色見本は?
リニューアルしたジムニーとジムニーシエラは、カラーバリエーションも豊富に用意されています。
基本色9色で、ジムニーが最上級グレードのXCのツートンのバリエーション(4タイプ)まで含めると13色。
ジムニーシエラは同じく基本色9色と、最上級グレードのJCのツートン(3タイプ)まで含めると12色のカラーが設定されました。
前モデルのジムニーが3~5色、マイナーチェンジモデルを含めても最大8色程度、ジムニーシエラは最大6色程度だったことを考えると大きな進化ですね。
それでは、それぞれの色見本について見ていきましょう。
ジムニーXG
4色から選択
スペリアホワイト
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xg00_26U.jpg
シルキーシルバーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_Z2S.jpg
ジャングルグリーン
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZZC.jpg
ブルーイッシュブラックパール
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZJ3.jpg
XL
XGの4色に4色を加えた全8色から選択
ミディアムグレー
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZVL.jpg
ブリスクブルーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZWY.jpg
シフォンアイボリーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZVG.jpg
キネティックイエロー
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZZB.jpg
XC
XLの8色からスペリアルホワイトがピュアホワイトパールに変更。
さらにツートン4色を加えたの全12色から選択
ピュアホワイトパール(+¥21,600)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_ZVR.jpg
ブリスクブルーメタリック ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_CZW.jpg
シフォンアイボリーメタリック ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_2BW2.jpg
キネティックイエロー ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_DG5.jpg
キネティックイエロー ブラックトップ2トーン(+¥64,800)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimny/jimny_xc00_DHG.jpg
ジムニーシエラ
JL
8色から選択
スペリアホワイト
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jl00_26U.jpg
シルキーシルバーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_Z2S.jpg
ジャングルグリーン
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZZC.jpg
ブルーイッシュブラックパール
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZJ3.jpg
ミディアムグレー
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZVL.jpg
ブリスクブルーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZWY.jpg
シフォンアイボリーメタリック
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZVG.jpg
キネティックイエロー
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZZB.jpg
JC
J Lの8色からスペリアルホワイトがピュアホワイトパールに変更。
さらにツートン3色を加えたの全11色から選択
ピュアホワイトパール(+¥21,600)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_ZVR.jpg
ブリスクブルーメタリック ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_CZW.jpg
シフォンアイボリーメタリック ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_2BW2.jpg
キネティックイエロー ブラック2トーンルーフ(+¥43,200)
引用:https://www.suzuki-oe.jp/estimate/static/carImages/jimnysierra/jimnysierra_jc00_DG5.jpg
基本的に、グレードごとに選べる色が増えているという構成になっています。
XL・JLとXC・JCのカラーの違いは、ホワイトカラーの違いとツートンカラーが選べるかどうかですね。
一つだけ特徴的なのは、ジムニーのミニ設定されているキネティックイエロー ブラックトップ2トーンです。
この色に乗りたければジムニーXCを買わなければなりません。
実際、車のボディーカラーはかなり重要な要素なので、この色に乗りたいからこのグレードという風に選ぶことも結構あることです。
私も乗りたい車種であっても、乗りたい色がなければ買わないこともありますが、そんな人はきっと私意外にもいるんじゃないでしょうか?(笑)
そういう点でも、今回のカラーバリエーションの豊富さはとても魅力的ですね。
逆に好きな色が複数あって迷ってしまうのが困りどころですけどね。
【スズキ・ジムニー】人気のカラーは?
これだけ豊富に選べるカラーですが、どのカラーが人気があるのでしょうか?
調べてみたところ、ディーラーの色別販売台数の傾向では、人気順はこの様になるようです。
1位
・ジャングルグリーン
引用:https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001064307.jpg
ジャングルグリーンはジムニーのオフロードらしさを際立たせる色使いとなっていますよね。
1番人気なのも納得の取り合わせです。
今回のスクエアなジムニーのデザインとも最高にマッチしたカラーだと思います。
ポイントとして、全グレードで選べる色というところも、販売台数の傾向では有利になっているかもしれません。
2位
・ブルーイッシュブラックパール
引用:https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001064307_0006.jpg
こちらもオフロードらしさあふれる鉄板のカラーです。
シンプルが大好きな日本人には、白と黒の車が売れやすいとされていますが、ジムニーに関しては黒のほうが需要が高いようです。
このブルーイッシュブラックパールも、全車種で選べるカラーとなっています。
3位
・シフォンアイボリーメタリック
引用:https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0001064307_0002.jpg
今回の全カラーの中で、最も今風のおしゃれなカラーリングがシフォンアイボリーメタリックだと思います。
おしゃれにもかかわらず、ジムニーのデザインにとてもマッチしていてものすごく相性の良さを感じます。
このカラーは最上級グレードのXC・JCでしか選べないのですが、それでも売れているということは、実質的にはかなり人気があると言えると思います。
他にも購入者のレビューなどを見ていると、ピュアホワイトパールやミディアムグレー、さらに3位のシフォンアイボリーメタリックのツートンカラータイプを購入している人が多かったように感じました。
どれも渋めで、ジムニーらしさを後押しするような色が選ばれているように感じますね。
意外だったのは、今回の新型ジムニーのイメージカラーにもなっているキネティックイエローは、意外にもあまり選ばれていないようでした。
逆に、今この色を選ぶと他の方と競合しにくいですし、ある意味今回のモデルのジムニーらしさを象徴するようなカラーリングですから、個性的に目立てると言えるかもしれません。
一部有償カラーが有り、ピュアホワイトパールが21,600円、ツートンカラーは43,200円、ジムニー専用カラーのキネティックイエロー ブラックトップ2トーンは64,800円のオプション料金がかかるのも注意が必要です。
【スズキ・ジムニー】手入れはどうしたらよい
飾って眺めたくなるようなジムニーのフォルムとボディーカラーですが、その美しさをできるだけ長持ちさせるためには定期的なお手入れ・メンテナンスが欠かせません。
実際どのような手入れやメンテナンスなどが必要なのでしょうか?
車の塗装を劣化させる要因には以下のようなものがあります。
それぞれの要因と対策を考えてみましょう。
・日光
ボディの塗装は日光で劣化します。
しかし、これを防ぐのはなかなか難しいですよね……。
屋根付きの駐車場に入れておくか、駐車中に車全体にカバーを掛けることで防ぐことは可能ですが、なかなかどちらも難しいです。
昼間に乗らないわけにも行かないですしね(笑)
引用:https://bbsimg03.kakaku.k-img.com/images/bbs/003/049/3049460_m.jpg
日光に対して有効なのは塗装のコーティングがやはり一番でしょう。
定期的にコーティングなどをすると効果的です。
自分でワックスなどをすることでも可能ですが、手間と道具を揃えたりすることを考えると、プロに頼んでしまったほうが意外とコストパフォーマンが良かったりするので検討してみてもいいかなと思います。
・花粉や黄砂などの堆積物
花粉や黄砂だけにも限りませんが、汚れや堆積物が付着したまま放置すると、塗装の劣化の原因になります。
鳥の糞や、走行中に付いた虫、落ち葉や樹液など、車の塗装には様々な敵がいます。
付着してしまっている場合は、なるべく早く洗い落とすようにしましょう。
引用:https://3.bp.blogspot.com/-JxFu2l7P4rw/UnIESMbs7oI/AAAAAAAAaBs/QuGwXDgV9cw/s800/sensya_man.png
・走行中に発生した傷
これは当然ですがすごいダメージですよね。
ジムニーはオフロードを意識した車ですから、そういう用途で使えば余計にダメージを受けやすくなります。
目立たない程度の多少のかすり傷なら、放置してしまうからコンパウンドなどでも修復可能です。
しかし、恐ろしいのは塗装が剥げてしまうほどのダメージの場合です。
見た目の酷さより、その塗装が剥げた部分からサビが発生してボディ内部がボロボロになってしまうことがとても危険!
そのような傷の場合は、小さいものならタッチペンなどで早急に傷を塞ぎましょう。
見た目が気になる場合や、手に負えない大きな傷の場合はプロにお願いしたほうが良いかと思います。
・洗車
実は洗車も塗装を劣化させる原因になります。
一番怖いのは、洗車機です。
洗車機はお手軽さとコストパフォーマンスはバツグンなのですが、どうしてもあの機械の中で車の塗装は傷ついてしまいます。
ですので、なるべく手洗いで洗車をしたほうがいいのですが、手洗いの場合も洗剤を流し損なうなど雑なやり方をしてしまうと、それが塗装劣化の原因になりますので、しっかりと水で流すことや洗車後のワックス等コーティング処理を行ったほうがいいでしょう。
きれいにするための洗車で塗装を痛めてしまうのは本末転倒といいますか、とても残念な結果と言えますので、普段の洗車習慣には注意したほうがいいでしょう。
まとめ
好きな車を好きな色で手に入れたときの満足感は本当にたまらないものがありますよね。
今回のジムニーはカラーリングが豊富なので、多くの人にとって満足度の高い選択が出来るのではないかと思います。
新車の値引きから追加40万円安くする方法!少しの手間だけで・・
「新車が欲しい!でも高い・・」
「少しでも安くならない??」
「値引き交渉とか苦手」
「できるだけ一番お得に買いたい!」
「言いなりの値段で買うのが嫌だ」こんな感じで新車の値引き方法で
どうすれば一番いいのか・・と考えている方は
たくさんいらっしゃいます。周りの人に体験談や相談しても
正確な答えは得られずどうすれば
安く新車を買うことができるのか
本気で考えている人にお伝えしたいことがあります。
裏技的な方法ですが・・
今の愛車を高く買い取ってもらうこと!
下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。
実際、
ディラーの下取りでは30万だった車が
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。
多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。
1社ではなく
なるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。