今の愛車を高く買い取ってもらうこと!

下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。

 

実際、
ディラーの下取りでは30万だった車
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。

 

多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。

 

1社ではなくなるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。

CX-30を検討しているなら一体値段はどれくらいなのか、かなり気になるところでしょう。

公式ページにも公開は、まだされていませんが価格はどれくらいなのかや、費用などもどれくらいかかるのかも紹介していきます。

【マツダCX-30】価格や値段は

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

マツダCX-30の値段は「239万2,500円~371万3,600円」を予定します。

詳しい価格設定は、以下の通りとなります。

 

・SKYACTIV-G 2.0

20S :2WD 239万2,500円 4WD262万9,000円
20S PROACTIV: 2WD 261万2,500円 4WD 284万9,000円
20S PROACTIV Touring Selection: 2WD 273万3,500円 4WD 297万円
20S L Package :2WD 279万4,000円 4WD 303万500円

・SKYACTIV-D 1.8

XD PROACTIV :2WD 288万7,500円 4WD312万4,000円
XD PROACTIV Touring Selection :2WD 300万8,500円 4WD324万5,000円
XD L Package: 2WD 306万9,000円 4WD330万5,500円

・SKYACTIV-X 2.0

X PROACTIV :2WD 329万4,500円 4WD 353万1,000円
X PROACTIV Touring Selection :2WD 341万5,500円 4WD 365万
X L Package :2WD 347万7,100円 4WD 371万3,600円

 

「予定している?」と思った人もいるかも知れませんが、マツダCX-30の値段はまだ極秘情報のようです。

発売日は2019年11月と決まっていますが、マツダCX-30の予約は出来るみたいです。

その先行予約では、見積り金額だけを買う人にだけ伝えているようです。

マツダ3を現時点で予約をしている人でも、納車は12月になるようですがマツダCX-30はそれ以上に早いようです。

ネット情報では、マツダ3を予約して納車待ちでありながら、マツダCX-30までを買うマツダファンがおられます。

個人的に楽しみは1つだけにしたいところですが、2つも楽しみができるとどちらを楽しむか迷いますね。

マツダCX-30は価格相応なのか

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

マツダCX-30を検討しているなら、エンジンがどうなのか気になるかも知れません。

エンジンラインナップは、以下の3種類です。

 

・2.0L ガソリンエンジン SKYACTIV-G 2.0

・1.8L ディーゼルエンジンSKYACTIV-D 1.8

・2.0L SKYACTIV-X 2.0

 

さらに、他のマツダSUVと比較しても、すべての領域で質を高めた新しいSUVを目指した車がマツダCX-30です。

他のマツダ車のSUVは「CX-3」「CX-5」「CX-8」と、車名がすべて1ケタなので全て統一すると思われました。

しかし、マツダCX-30だけは2ケタなのですが、これは今までのSUVとは異なる車という意味で2ケタにしているとのことです。

じゃあ、他のマツダSUVとは、何が違うのかが気になるかも知れません。

マツダCX-30の外観をパッと見ただけでは、ほかのCX-3やCX-5と大きな違いは感じられないでしょう。

マツダCX-30の外観は今までのCXシリーズと共通するデザインで、何が進化したのかは見ただけではわかりにくい部分があります。

マツダ独自の魂動デザインが採用されていることや、流動的なドアパネルなども違いを感じさせません。

ただ、マツダCX-30のボディサイズはCX-3とCX-5の中間くらいで、ボディサイズ「全長4,395×全幅1,795×全高1,540mm」です。

マツダCX-30のボディサイズは全長が、「4,400mm以下」収まり全幅も「1,800mm」に達していません。

このことから考えても、マツダCX-30は小さいSUVの部類に入ります。

全校の数値を含めれば、CX-3と同じコンパクトSUVに最も近いと言えますね。

見出し2【マツダCX-30】購入の時にかかる費用もろもろ

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

マツダCX-30を実際に手に入れると、維持費というものが必要になります。

維持費には「自動車税」や「自動車重量税」などや、「タイヤ交換・オイル交換」などというメンテナンス代も含まれます。

次は、マツダCX-30を買ったときに必要な維持費について、紹介をしていきます。

小見出し:自動車税

マツダCX-30は「1800cc」と「2000cc」があり、それぞれ自動車税が異なります。

マツダCX-30の自動車税は、どちらも「39,500円」(2019年9月の自動車税)です。

自動車税は2019年10月から新車を買った場合は乗用車のみ税金が下がり、マツダCX-30の場合は「36000円」となります。

自動車税が引き下がるのは、多くの人が知らないようです。

マツダCX-30が先行予約できるとはいえ、新自動車税は10月から生産された車に適用されるので、今買うのは大損だと言えそうです。

自動車税に関しては、毎月5月に支払うことになっています。

自動車取得税・環境性能割

自動車取得税は車の値段により変わります。

これは新車を買ったときにだけ、支払う税金です。

2019年10月から自動車取得税は廃止され、「環境性能割」が導入されます。

「環境性能割」は、ぶっちゃけ環境に悪い車は税金が高くなり、環境に良い車は税金が低くなります。

小見出し:リサイクル料金

リサイクル料金は現在載っている車を廃車にするときに、解体業者に運ばれていきます。

車は80%が再利用されますが、20%はゴミとして埋め立てられたり溶かして違う製品に生まれ変わる場合もあります。

このときに必要になる処分料を前払いで、支払っています。

もちろん、一度きりの支払いなので、新車を買うときだけにかかります。

検査登録代行費用

新車を買ったらユーザーが本来やるべきことで、時間がないという人以外は自分でしたほうが費用が抑えられます。

この「検査登録」を自分でやろうとすると、「会社を通さずにやりますよ」という営業マンがたまにいます。

しかし、こればかりはしっかりと、会社を通して行うようにしましょう。

時間があるなら自分で、検査登録をしても良さそうです。

自分ではできないと思いこんでいる人もいますが、実際にはディーラーから必要書類をもらい手続きをするだけです。

車庫証明代行費用

車を買うときは「車庫証明」というものを、取得する必要があります。

車庫証明とは自分の所有する車が、どこに止めているかを証明するものです。

見えるところにシールを貼る必要がありますが、最近は貼っていない乗用車がいますね。

基本的にディーラーでお願いすると、5000円から1万円必要になります。

【マツダCX-30】グレード比較!おすすめはこれだ!

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

マツダCX-30のグレードは4つあり、SKYACTIV-G2.0をベースのグレード「20S」を設定しています。

「20S」のフロントガラスにスピードや目的案内が表示される、「アクティブ・ドライビングディスプレイ」が装備されます。

ほかにも、「7インチマルチスピードメーター」や、「8.8インチのセンターディスプレイ」なども装備されます。

ボディーカラーは8色から選ぶことができて、有償色は3色となります。

そのなかで、最もおすすめのグレードは、「SKYACTIV-X」の「X PROACTIV Touring Selection」です。

現在は、マツダ公式も詳細を公開していないので、装備もわからない状態ですが大抵の場合は中間グレードを選んだほうが、お得なケースが多いのです。

なぜなら、中間グレードは下級グレードと上級グレードの間で、必要最低限の装備が備わっている場合が多いです。

失敗しないグレード選び

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

バブル世代はどんな車でも、「上級グレードが一番良い」と思っている人も多いでしょう。

実際に自動車メーカーT社ディーラーの営業マンが、「上級グレード以外は車じゃないですよ」と、そのように言っていました。

ですが、今の時代に「上級グレード以外は車じゃない」と思って買うのは、非常に危険な行為です。

なぜなら、必要としない装備がわんさか付いていますし、日常的に使用しない装備も多いからです。

さらに、最新の装備も備わりますが発売された当初は、リコール対象になる可能性もあります。

なので、ここは慎重にグレードを選ぶ必要があるのです。

車のグレードには「高いグレード・標準グレード・安いグレード・限定グレード」の、4つのグレードがあります。

さらに、グレードによって排気量なども、全く異なることもありますし装備も異なります。

グレード選びは予算と、生活スタイルで選ぶ必要があります。

上級グレードは値段が高いですし、不要な装備がたくさん付いている可能性もあります。

使わない装備が多いなら、最初から下級グレードを選んだほうが良いです。

マツダCX-30の場合も必要最低限の装備が備わっているので、必要最低限の装備でも良いなら下級グレードを選んだほうが良いでしょう。

上級グレードを買っても結局使わない装備が多いなら、買うだけお金の無駄だと言えます。

上級グレードにこだわるけど、使わない装備が多いと言うなら格上の車種を最初から選んだほうが良さそうですね。

グレードによっては排気量が異なりますが、マツダCX-30のように排気量が近い場合は値段はほぼ変わりません。

たとえば、仮に1000ccのグレードと2000ccのグレードが会った場合は、自動車税が大きく違ってきます。

中古車でグレードを選ぶのは、中古車情報サイトで絞ることができます。

しかし、グレードを絞ると車では、行ける範囲じゃないこともあります。

新車の場合はグレードを自由に選べますが、この車種はこの排気量と決めつけるのは危険です。

車の大きさを考えると、低い排気量では重たい動きになりそうだと感じるかも知れません。

メーカーは低い排気量でも実験的に走行をしているので、発売されているということは問題なく走行が可能だということです。

リセールバリューを考えると選んではいけないグレードはこれだ!

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

リセールバリューを考えてグレードを選ぶ場合は、必要な用途よりも先の査定金額を意識する必要があります。

短期間しか乗らないという前提で、グレードを選ぶなら迷わずに「上級グレード」を選ぶべきです。

なぜなら、どの車種でも上級グレードは、リセールバリューが期待できるからです。

なので、リセールバリューを考えるなら、上級グレードを選んだほうが良いということです。

まとめ

引用:https://www.mazda.fr/showroom/mazda-cx-30/?_ga=2.198541679.1124457059.1567381226-667987818.1567381226

 

マツダCX-30の発売日は11月です。

今からでも先行予約ができますが、2019年9月現在で注文することは大損しそうです。

自動車税が引き下がるのを知っているかどうか、個人的にアンケートを取ってみたところ知っている人は10人中2人とかなり少なかったです。

自動車税が下がるのは「2019年10月」からなので、消費税が上がってから買っても良いと言えますね。

確かに、目先の車両本体価格だけを見ると、消費税が10%になるので高く感じてしまうでしょう。

しかし、長い目で見ると目先の値段よりも、継続される自動車税の安さの方を選んだほうが得しそうです。

ちなみに、10月から生産された車は「36000円」の自動車税です。

つまり、10月以降にマツダCX-30を注文すると、自動車税は「36000円」となります。

9月に買った新車は今まで通り「39,500円」なので、今注文すると損するということが分かるでしょう。

新車の値引きから追加40万円安くする方法!少しの手間だけで・・

「新車が欲しい!でも高い・・」
「少しでも安くならない??」
「値引き交渉とか苦手」
「できるだけ一番お得に買いたい!」
「言いなりの値段で買うのが嫌だ」

こんな感じで新車の値引き方法
どうすれば一番いいのか・・

と考えている方は
たくさんいらっしゃいます。

周りの人に体験談や相談しても
正確な答えは得られず

どうすれば

安く新車を買うことができるのか
本気で考えている人にお伝えしたいことがあります。

 

裏技的な方法ですが・・

今の愛車を高く買い取ってもらうこと!

下取りではなく、
しっかり高額査定をしてもらうこと
がなによりも大切です。

 

実際、
ディラーの下取りでは30万だった車
買取業者で70万円になったなんて話は
よくあることなんです。

 

多くの業者に車をみてもらうことで
買取業者同士で競い合い
あなたの愛車の買取価格が
ドンドン吊り上がっていきます。

 

1社ではなく
なるべく多くの業者にみてもらうのがコツです。